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ミステリーランチ ヒップモンキーのレビューをブログで!評価はバツグンだ!

time 2017/04/08

ミステリーランチ ヒップモンキーのレビューをブログで!評価はバツグンだ!

使いやすくて所有感もあるヒップモンキー

2017-04-08更新!

メンズのカバン問題は結構悩ましい。

 

  • 俺は財布とケータイのみしか持ち歩かないぜ!
  • 尻ポケットがカバンだぜ!
 

というあらくれメンズならばいざしらず、

ある程度の小物も持ち歩きたい場合には

適切なカバンの選択というのは結構重要である。


ドラクエ界のあらくれ変態さん。カバンなど持ち歩かなそう。

 

タンロムは一泊二日のお出かけなどでは

グレゴリーのバックパックで出撃するが

日常のちょっとそこまでとか、通勤の際に使用するには

バックパックだとデカすぎる問題が発生する。

 

タンロムの日常携行品

 
  1. 財布
  2. カードケース
  3. 小銭入れ
  4. ポケットてっしゅ
 

を持ち運ぶのに丁度いいカバンはないだろうか?

と、目をつけたのが

 

ミステリーランチのヒップモンキー!


色はコヨーテブラウンをチョイス!

 

ミステリーランチのバッグは、尊敬できるカッコいい先輩が先に使用しており

某氏使用の3dayアサルト。ガチな感じで超かっこいい。

その格好良さ、良いところダメなところを色々聞いているうちに

いつか一つは持っておきたい!と思っていたので

今回入手出来たのは嬉しい限り。

 

究極のバックパックとして名高いMYSTERY RANCH。

 

そのミスランが造ったヒップバッグ、どんなもんじゃいっ!

 

早速ヘビーデューティにレビューしていきますぞっ!

 

ミスラン素敵度

★★★★★

(とても素敵)

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ミステリーランチ ヒップモンキー コヨーテのレビュー

 

もう一度全体画像を貼っておこう


何も入っていないのでペチャっとしているが、質感は上々。

生地はコーデュラナイロン500デニールを使用し、

軽さと強度のバランスが取れている。

撥水加工もされているようで、小雨を綺麗に弾いていた。

 

バッグ左右にはコンプレッションベルトがついており

荷物が少ない時にギュッと絞って更にコンパクトにできる。

 

メーカー公式サイトによると

主に使用する500デニールのコーデュラナイロン

生地重量に対して堅牢で耐久性が高く耐水性にも優れます。

1000デニールコーデュラナイロンはさらに優れた耐久性を発揮しますが、

約2倍の重量になってしまう事と織目の間隙率の多さによって

耐水性が500デニールに比べ劣るので500デニールを主に使用します。

生地表面にはテフロン加工、裏面にはPUコーティングを施して

紫外線耐性にも配慮しながら優れた耐水性を確保しています。

 

拘りをもった素材選択が堪らない。

その甲斐あってか、370グラムととても軽量に出来ていて携行が楽だ。

 

ちなみにこの表面素材、コヨーテとフォリッジに限り

IR(赤外線)遮蔽性を有する特性がある素材でできているので

潜入任務などの際の対赤外線対策にも安心して使用できる。

どんな使用シーンやねん

裏側の写真


とてもシンプルな造り。上部の持ち手が便利。

 

体に当たる部分はメッシュ素材になっているが

そこに滑り止め等の加工はされていないのが人によってはマイナスポイント。

タンロムは今の所気にならない。

 

過去のヒップモンキーには裏側にショルダーベルトが存在していたようだ。


あったらあったで便利かもしれないが

無くても別に困らないから無くなったのだろうか。

 

このベルトでショルダーにすると

ウェストのベルトが超邪魔になると思うから

タンロムは付いてても速攻で取り外していたと思う。

 

よく見るとメッシュ部分の面積も違う。

ミステリーランチは新たなマーケットでも進化し続けます。

とメーカーが提唱するように、

これはきっと進化なのだ!

これから先も、きっと進化し続けるだろう。

コストダウンだって進化の一つだぞ

YKK製止水ジッパー

 

メインのジッパーにはYKKの止水ジッパーが使用されており

完全防水ではないにしろ多少の防水性能を持つ。


以前のモデルはこれが鬼のように硬かったようだが

2016年生産モデルから少し柔らかくなったようだ。

 

タンロムのは硬いやつなのか柔らかいやつなのか

比較対象がないので分からないが、

開け閉めは新品の時から力も要らずわりとスムーズなので

柔らかいタイプなのかも知れない。

 

ジッパーの左右には耳がついていて

そこを引っ張って開け閉めするとやりやすい。


この耳の位置も、過去のモデルと位置が違う。

過去のモデルはもっと下に付いている。

 

多分新しい位置の方が開閉しやすいと思うので

正常進化だ。

バックル


カチッとやるパーツにはNATIONAL MOLDING社の物が使用されている。

米軍でも使用されるガチパーツなのがヘビデュティっ!恍惚

 

バチンっ!!とデカイ音が出るくらいガッチリしたはめ心地。

 

のちのちベルトに色々パーツを装備したいなら

NM社かITW社のパーツを使用すると色や雰囲気がバッチリになる。

メインコンポーネント


メインの荷室。

ガバッと開くので使い易い。

内側にはもう一つのポケットがあり、

チケット類などの薄い物を入れておく事が出来る。

ポケットてっしゅもココでいいだろう。

ティッシュなのかティシューなのか気になる

 

コンパクトな造りだが、マチがあるので

意外にもかなりの収納力を持っている。

  • 長財布
  • 小銭入れ
  • カードケース
  • 文庫本
を入れても尚余裕があり

ここから更に500mlのペットボトルが余裕で入る。

容量は8.2リットル。

 

容量数で言われてもピンとこないが

 

思ってたより結構入るわ!

 

と思ってくれれば良い。

ざっくり解説

※持ち歩いている文庫本はこれ



どんだけヘビデュティ好きやねん

 

外側のポケット


外側にも独立した荷室があり、

そこにはキーホルダーを付けられるクリップがある。

出先で鍵を無くすとシャレにならんので地味に助かる装備。

このクリップはミルスペックなんだそうな?要出典笑

確かに戦場でカギを無くしたらシャレにならないもんね、戦車の鍵とかね。

 

工夫次第でマグライトなんかの小さい懐中電灯やコンパスを装備しても

ヘビデュティで良いと思う!

 

タンロムはこれを装備したい。レザーマンマイクラ。



※ナイフはヤスリなどでナマクラにしておこうね

こんな超短いナイフでも捕まるんかしら

 

このポケットにてっしゅを入れるのも良さそうだ

なんぼほどティッシュ必要やねん

基本構造をまとめると

 
  • 500Dコーデュラナイロン製
  • 生地表面にはテフロン加工、裏面にはPUコーティング
  • 3つのポケット
  • 容量8.2リットルだが思っているより入る
  • NATIONAL MOLDING社製のパーツを使用
  • YKK製止水ジッパー
  • キーフック付き
 

基本構造はこんな感じ。

お次はタンロム的高評価ポイントを紹介していく!

 

最後までお見逃しなく!

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ミステリーランチ ヒップモンキーのここが高評価

 

ここからはタンロムが独断と偏見でチョイスする

タンロム的高評価ポイントをご紹介。

 

①Made In USAなところ

 

ミステリーランチはアメリカの米国モンタナ州ボーズマンを拠点とするメーカー。

とはいえ、生産国はアメリカやフィリピンなどモデルによって違う。

最近ではじわじわとアジア生産モデルが増えていく中で

 

このヒップモンキーはアメリカ製!

 

アメリカ製にはこのタグが付いている。


アジア生産モデルのタグには

Bozeman MT USAの刺繍が入っていないのだ。

 

あともう一つ、アメリカ製だけのポイントがコレ。


いつ誰が作ったかを表すタグ!

このヘタクソな感じの文字が、味があって良い。

 

アメリカ製だから高品質

フィリピン製だから低品質

ということはなくて、

あくまでもロマンにお金を払っている感じだが

個人的所有欲が満たされるのでタンロム的高評価なのだ。

 

実際、アジア生産の方が品質が良くなるケースもあったりする。笑

 

②背当てがちゃんと入っている

 

ウエストポーチやヒップバッグには珍しく

内部に背当てのフレームが入っている。

 

内部底の方にマジックテープがあるので

そこをベリベリっとめくると

プラ製の背当てと低反発スポンジが出てくる。


くぱぁ

この背当てがあるお陰で

中にゴツゴツしたものを入れても体に当たって不快にならない。

素晴らしいフィット感を実現している。

文句なしにタンロム的高評価です。

 

邪魔だと思えば簡単に取れるし

もっと他の板を入れることも出来る。

スポンジも入れ替えが可能。

自分好みのカスタマイズが出来るぞ!

 

③生涯保証

 

これはヒップモンキーに限らないが

ミステリーランチのバッグは基本的に生涯保証が付いている。

全てのミステリーランチ製品は、

材質及び製造上の欠陥に関してミステリーランチが定めたレギュレーションのもとに

生涯保証を約束しております。

欠陥と判断された製品に関しては

無償での修理もしくは交換を致します。

 

とのことだが、

但し、誤ったケアや過失、

洗濯等のダメージや通常使用による経年劣化は

保証の対象外となります。

又、弊社以外で修理をされた場合も保証の対象外となります。

経年劣化、誤ったケアや過失、洗濯等によるダメージに関しても

可能な限りの修理を有償で行っております

 

なので、生涯保証といえども壊れた場合は有償修理になりそうだ。

ちょっと微妙だけど、一応生涯保証をうたっているので

タンロム的評価ポイントに加えるとする。

 

高評価ポイントをまとめると

 
  • Made In USA
  • 取り外し可能な背当て入り
  • 生涯保証(条件あり)
 

こんな感じだ!

特にアメリカ製なところはタンロムもとてもお気に入りなポイント。

アメリカのメーカーだしね。

 

お次はちょっとここに注意!?的な面も

包み隠さず紹介するぞっ!

 

ヒップモンキーのここにちょっと注意

 

デメリットというわけではないが

ヒップモンキーのここに注意!という項目を書くとする。

参考になれば幸いだ!

 

①ベルトはウェストやヒップで使用するとプラプラ余る

 

これ、個人的にかなり気になった部分。

ヒップモンキーという名前なので

ウェストバッグやヒップバッグ的使用シーンが基本なのだろうが

その長さにベルトを調整すると

 

余ったベルトがプラプラして邪魔だしカッコ悪い!!

 

ショルダーの長さで使えば問題ないし、

何も気にせず使えばそれまでなんだろうけど

余ったベルトをまとめるパーツが欲しかった。

 

タンロムはこのようなパーツで

その弱点を補正する予定だ。

※執筆時は取扱店に入荷予定がないので手元にパーツがない


ITW製トリグライド2インチ。

このパーツを使えば余ったベルトがプラプラせずに済む。

 

特にコダワリがないならモンベル製とかでも同じようなのがあるが

色が黒なのでイマイチなので

折角ならコヨーテブラウンカラーのパーツでカスタムしたい。

 

②そのうちボロくなる止水ジッパー

 

YKKの止水ジッパーは

使用していくうちにボロくなるらしい。

どれくらいでボロくなるかは使用頻度にもよるし、

柔らかくなったタイプは前のタイプよりは長持ちするみたいだが

それもいつかは必ずボロくなり、止水性が無くなる。

 

タンロムのもそのうちボロくなるだろうが

止水性能は最初から求めていないのであまり気にならないかも。

 

先輩には

「2週間でボロボロなるでぇ!フフフ・・・」

と言われたが、

とりあえず2週間は保った笑

 

③裏地のPUコーティングがそのうち剥がれてネチャネチャする

 

コーデュラナイロンの裏地にはPUコーティング

つまりポリウレタンのコーティングがされており

元気なうちは防水性を発揮してくれる。

 

が、ポリウレタンは遅かれ早かれ

 

必ず加水分解するので

 

コーティングが剥がれてネチャネチャになる。

そうなると防水性もなくなる。

 

※高温多湿の環境は生地のPUコーティングを痛める原因になりますので、

その様な状態での保管は避けて下さい。

 

それ、日本で使うなって意味かな?笑

アメリカは乾燥してそうだもんね。

 

さらには

生地のウレタンコーティングが剥離した場合、

ウレタンコーティングは再コーティングができない為、

修理をうけたまわることができません。

 

と、修理の対象にもならない。

なんだか踏んだり蹴ったりな感じだが

劣化したPUコーティングは重曹で洗濯したりして剥がせるので

防水性が気にならないなら剥がしてしまうのがいいだろう。

 

もっとも、裏地が加水分解している頃には

止水ジッパーもボロくなっている筈なので笑

防水は防水スプレー等で頑張れば良いだろう。

 

幸いにもヒップモンキーは大型バッグではないので

洗うのはそんなに大変じゃなさそうだ。

 

ヒップモンキーの注意点をまとめると

 
  • ベルトがプラプラ余る
  • 止水ジッパーがそのうちボロくなる
  • 裏地のコーティングが加水分解する
 

こんな感じだ。

ベルトの余りに関してはカスタムでなんとかなるが

下の二つは避けられない。

というか、ミステリーランチ全体の弱点みたいなもんなので

そこら辺を十分理解した上で購入することをオススメする!

※先輩にもこのへんをしっかりと考えて買いなさいと言われた

 

そのうちボロくなる止水ジッパーのその後

 

ヒップモンキーを毎日のように使用して2カ月ほど経った。

 

先輩に

「2週間でボロボロなるでぇ!フフフ・・・」

と言われた止水ジッパーはどうなっただろうか。


どうなんだろう、良くわかんないけど笑

まだボロボロになってないんじゃない?!

 

さすがに2週間でボロボロってことはなかった。

びっくりさせやがって

開閉も依然スムーズだし、

やはり改良された止水ジッパーはそこそこ耐久力もあるようだ。

 

そのうちボロボロになるのかもしれないが

毎日使っても1年くらいはボロボロにならずに済みそうだ!

 

そんなことより、せっかくのUSAタグの糸が

ほつれかかってる事の方が気になる・・・

ちゃんと縫っといてよ!

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ヒップモンキーとヒップモンキー2の違い

 

ヒップモンキーには何故か

ヒップモンキー2というぱっと見全く同じの

兄弟製品が存在する。

 

ヒップモンキー

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) HIP MONKEY Foliage ヒップモンキー ウエストバッグ タウンユース

ヒップモンキー2

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ) Hip Monkey2 Abyss

色違いにしか見えない。

ていうか、多分型が一緒。

公式サイト上の寸法もスペックも一緒。

 

製品の説明文も一緒笑

 

じゃあ一体何が違うんだ?ってのを

ご紹介しよう。

 

①価格が倍以上違う

 

まず一番の違いは

 
  • ヒップモンキー 15,000円
  • ヒップモンキー2 7,000円
と、倍以上の価格差があるところ。

 

同じ型のバッグなのにこんなにも差があるのが正直驚き。

普通に考えて2をみんな買うように思える。

 

②生産国が違う

 

ヒップモンキーはアメリカ製。

ヒップモンキー2はフィリピン製。

よって、表のタグが違う。内部の生産者タグも付いていない。

 

フィリピン製だから安いのか、アメリカ製が高いのかは

神のみぞ知る。

輸入代理店のA&Fかな?

 

③カラーバリエーションが違う

 

ヒップモンキーのカラバリは

 
  • フォリッジ
  • ブラック
  • コヨーテ
の3色。

 

ヒップモンキー2のカラバリは

 
  • エバーグリーン(緑)
  • アビス(黒)
  • チャコール(灰)
  • ナイトフォール(紺)
  • プラム(さつまいもみたいな色)
の5色。

ジッパーについてる紐もカラフルコーディネートされてる。

 

生地自体はどちらも500Dコーデュラナイロン。

細かい話をすると、ヒップモンキーのコーデュラナイロンは

ミルスペックの生地を使用しているため厳密には違うが

素材自体の堅牢さとかに大きな差は無いだろう。

 

ミリタリーなカラー展開のヒップモンキーに対して

カラフルでおしゃれなヒップモンキー2、といったところか。

 

ヒップモンキー2との違いをまとめると

 
  • 値段が倍以上違う
  • 生産国が違う
  • カラーバリエーションが違う
 

こんな感じ。

特にコダワリが無いなら、正直ヒップモンキー2がオススメです。

だって、同じ型だからね。使い勝手はどちらも同じなんです。

 

てことはデメリットも同じ。

いずれジッパーも裏地もボロくなる。

だったら最初から安いほうがいいし、その気になれば

価格差でもう一個買える。

彼女や奥さんとお揃いで持つ、なんてことも出来る。

タンロムには関係無いけどな

 

じゃあ、ヒップモンキーを選ぶ理由が無いじゃ無いか!

 

 

フッフッフ

 

 

コダワリ派のあなたにはこの一言で十分だろう。

 

 

メイド・イン・USAである!以上!ドンッ!!

 

 


その言葉の重さは、

男塾塾長 江田島平八のお言葉に匹敵する。

 

総まとめ

 

いかがだっただろうか?

 

ヘビーデューティに語りすぎて、文字数がとんでもないことになってしまったが

コーデュラナイロンの厚みほども後悔していない。

例えわかりづらっ

 

ヒップモンキーはコンパクトで軽くて収納力も抜群で

日常にもアウトドアにも気軽に使えるし、

総じてお高い傾向にあるミステリーランチ製品の中でも

比較的お求め安い価格なこともあって

ミステリーランチ入門にもピッタリな逸品だ!

 

その使用感の良さでミステリーランチを更に気に入ったら

3ジップデザインやフューチュラヨークシステムなどを装備した

本格的なバッグを購入するのもいいだろう!

お値段も本格的だぞ♪

タンロムはアメリカ製造のASAPを狙い続けている!

 

アメリカ製とかどうでもいいから

とにかく使い勝手のいいバッグが欲しいっすって人には

ヒップモンキー2をオススメする!

 

究極のバックパックとして名高いMYSTERY RANCHの

作った究極のヒップバッグ。

ぜひご自身の相棒に加えて欲しい!

 

アメリカ生産もいつやめるか分からないので

Made in USAのヒップモンキーが欲しい方はお早めに!

 

あ、あと一つ。

本国価格を検索しちゃ、ダメだぞ♪


タンロム愛用中のヒップモンキー

by カエレバ
 

ヒップモンキー2

by カエレバ
 

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プロフィール

ヘビーデューティ大好きタンロム

ヘビーデューティ大好きタンロム

ヘビーデューティなもの ヘビーデューティな思考 タフなマインド 丈夫な体 そんな男タンロムという名の物語 格闘技20年以上 トレーニング歴20年以上 サーフィン歴約10年 サプリメント愛用歴20年以上 時にコラムニスト、時にサーファー、更にはミュージシャン、司会業とマルチに活躍中。 ホンモノの探求を生業とする。

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